SMBCモビット


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銀行ATMコーナーの無人機で、人目を気にかけずにカード発行ができる

消費者金融系のキャッシングを利用するのは、何かためらってしまう気持ちが強い。でも、審査の時間が短時間で即日融資を受けたい。そんな利用者の本音に近い気持ちをくみ取って、サービスを提供しているのがモビットです。

仮審査は10秒簡易審査。診断コーナーもあり
モビットのホームページはキャッシングを利用したことがないキャッシング初心者に親切な設計になっています。仮審査を受ける前に、匿名の診断コーナーも利用できるのです。これを利用すれば、個人情報をモビットに送信することもなく、融資可能かどうかの目安診断が可能。

ただし、診断コーナーでは融資可能かどうかの目安を知ることができるだけで、利用可能額までは算出されません。そこで融資OKの方向性が確認できた後で、実際に自分の氏名や住所など個人の属性情報を入力する画面へ行けば、現実的な審査に入っていくことになります。

仮審査画面を利用して、個人情報を入力し、モビットに送信すると仮審査が行われ、その審査に通れば本人確認書類の送付、職場の電話連絡までが行われる本審査までの受付がインターネット上で完了してしまいます。

モビットローン申込機でカード即日発行
本審査までの手続きがインターネット上で完了してしまうのですから、カード発行時には、銀行などに設置されたモビットローン申込機(無人機)にカードを受け取る為にだけ行けばいいということになります。そのため、モビットローン申込機で申し込み手続き等の無駄な時間を割かれることはなくなるのです。

また、キャッシングの申込みを午前中に始めていれば、本審査が夕刻までに完了するのはほぼ確実。人目を気にしないで良いばかりか、モビットローン申込機で無駄な時間をかけることなく、申込日に即日カード発行をすることが可能になっているのです。

インターネットの仮審査、本審査の受付は平日の19時までならば確実にOK。本審査で審査結果を出すには、どうしても職場への電話連絡などアナログの作業が必要となってきますので、日中に行われます。土日祝日でもカード発行が可能ですが、職場への電話連絡の必要性などから基本的に職場の人間が在籍していることが条件となるため、あくまでも本審査まで平日に審査結果が出ている場合のみ、と考えるべきでしょう。

土日祝日の審査が必要なら、フリーダイヤルで相談
「お急ぎのご融資なら」というキャッチコピーで宣伝までしているモビットですから、土日祝日に申込みがあった人の審査に対して、簡単に「平日でないと審査は不可能です」ということはありません。審査の申込みをした後に、フリーダイヤルの電話を入れれば、緊急のキャッシング申込みに対して応対してくれることもあるのです。

土日祝日の回答は、ホームページのどこにも記載してありません。これは他社も同様で、申込者の個々の条件によるため、審査を通すことが可能な場合もあればそうでないこともしばしばあるからです。審査が通る条件としては、申込者側が平日と同じ状態であること。つまり、職場への電話連絡が取れることを意味します。また、職場への電話連絡が取れなかった場合でも、収入証明書の提出がされ、定期的な収入があることが明らかになれば審査部の蓄積されたノウハウがフル稼働し、カード発行まで至ることもあります。

しかし、それらはレアケースであるため、利用希望者が実際に申し込んでみないとどうなるかわからないことが多々あります。基本的には平日に申込み、土日に利用することがあってもカード発行の手続きだけ、と考えておくのが賢明です。

利用枠は収入に応じて800万円まで設定OK
モビットの利用可能額は800万円まで設定可能です。これは
銀行のカードローンと同じような額であり、利用者の返済余力によって、本審査の後に融資枠の上限設定がなされます。

ただ、モビットは貸金業法が適用される消費者金融。つまり、貸金業法で定められた貸付額の総量規制、利用者の借入額が年収の3分の1まで、が適用されることになります。

したがって、800万円の融資枠の設定が可能な必要条件は、他社からの借り入れが無く年収が1500万円あること。他社からの借り入れがある場合には、その借入額を含めてモビットに申し込む融資の希望額が年収の3分の1を超えないことが必要になってくるわけです。一般的に考えれば、融資枠の上限設定は高額になっても100万円から200万円の範囲までと考えて良いのではないでしょうか。



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