アイフル


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全ての書類をメール送付。誰にも知られずに10万円借りられる

かつての4大消費者金融のうち、アコムは三菱東京UFJグループ傘下に、SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)は三井住友フィナンシャルグループ傘下に、そして武富士は会社更生法適用を申請したのに対し、アイフルは私的再生の道を選んだといっても独立系を維持して経営を続けています。

経営が苦しくはなったのは間違いありませんが、貸金業者に逆風が吹きまくった中で独立系を維持できるのは、それなりの背景があったから。実は土壇場で信じられない魅力的な商品の開発、発売を次々と発表し、新たな顧客を取り込んでいる様子なのです。

下欄で詳細する消費者金融系なのに貸金業法で認められた“おまとめローン”「かりかえMAX」。ショッピングの残債まで対象となっている“おまとめローン”「おまとめMAX」。10万円まで誰にも知られることなくすぐに借りられる「わんポチッと。」、30才以上、年収500万円以上対象と明記された年利9.5%以下のローン。

どれもこれも、他社には見られないメリットを利用者に与えてくれるものばかりです。消費者金融の大手は、もはや年利と融資額だけで勝負していける時代ではない、と宣言しているようなもの。それぞれの利点についてチェックしながら、自分がその魅力を享受できるように研究しておきたいですね。

貸金業法の“常識”を覆す「かりかえMAX」が凄いサービス内容
クレジットカード会社、消費者金融系のノンバンクも「おまとめローン」に使える商品のようなイメージで高額の融資枠を設定できるローンサービスを提供しています。しかし、ノンバンクはあくまでも貸金業法対象の業者。総量規制に縛られていれば、複数の業者から多額の債務を借りている人に新たな貸付をすることはできません。つまり、現実的に「おまとめローン」の提供は不可能なのです。

その状況をアイフルは打ち破りました。貸金業法に規定される「個人顧客の利益の保護に支障を生ずることがない契約等」に該当する債務一本化商品の提供を始めているのです。そのひとつが「かりかえMAX」。アイフルの利用が初めての利用者に対してのみ提供され、総量規制の対象外で、債務の一本化の目的のためだけに融資が実行されます。金利は固定で年利12.0%。貸付可能な上限額は300万円です。もはやこれは銀行が提供している「おまとめローン」とほぼ性格が一緒。金利が12.0%以上の銀行のサービスなら、こちらを利用した方がお得なケースもあるのです。

ショッピング額まで対象の「おまとめMAX」
「かりかえMAX」に加えて、もうひとつの“おまとめローン”をアイフルはサービス提供始めました。それが「おまとめMAX」。「かりかえMAX」同様に貸金業法に規定される「個人顧客の利益の保護に支障を生ずることがない契約等」に該当するローン商品で、総量規制には引っかかりません。

現状でいくらの債務が残っていても、「おまとめMAX」の融資上限金額は300万円までに収まるのなら、新たにその金額分を貸し付けてくれて、全て一括返済に充てることができるのです。アイフルの利用者も対象になる債務一本化商品で、なんとこちらはショッピングのリボルビング払いの残債まで「他社借り入れ」の対象となります。“おまとめローン”利用を考える際に、ついつい忘れがちなショッピング残債もまとめてくれることで、全ての金融債務に対する支払が一本化できるというメリットを持っているのです。金利は実質年率が12.0%~15.0%。複数の業者からの債務がある人は、これを利用することでほぼ間違いなく支払負担が軽減されることになるでしょう。

革命的なキャッシング商品「わんポチッと。」
“おまとめローン”の逆の発想でしょうか。アイフルが新たにサービス提供を始めた「わんポチッと。」というキャッシングサービスは、10万円までしか借りられない商品です。10万円までしか借りられませんから、ほぼ確実に借りすぎの心配がありません。いわゆる債務地獄にはまるなどとは、とうてい無縁のキャッシングサービスなのです。ですからキャッシングに否定的なイメージを抱いている人に対しても敷居の低いサービスといえるでしょう。

さらにアイフルで借りているということが、一切他人に知られることもなく利用できてしまいます。インターネットから申込み、携帯電話で指定のメールアドレスに免許証など本人確認書類を送ると、審査実務に入ります。審査に通ったらインターネットから申し込める振込融資が実行できて、銀行口座に希望額が振り込まれます。その後、カードが書留で届きますが、差し出し人名は「アイフル」ではなく個人名。誰にもアイフルと取引していることは知られることはないサービスです。

申込み資格が明記された年利9.5%の高額融資
年利が低いサービスや高額の融資枠が設定できるローンサービスの場合、誰にでも提供されるようなイメージで申込みを募っていることがありますが、それは業者側の都合があるから。条件的に貸し出し対象とされない人が申し込んでくることがあっても、なるべく多くの申込みをしてもらい、その中から優良顧客を取り込んでいきたいものなのです。

ところがアイフルは、低金利で高額の融資枠設定が可能なサービスに対し、最初から申込者の資格を限定。その資格条件を明記してきました。それが「ファーストプレミアム・カードローン」です。

実質年利は5.5%から9.5%と銀行のローンまで含めて最も低いレベル。貸金業法の総量規制対象商品ですから、マックスでも年収の3分の1までしか借りられませんが、融資上現金額は500万円までとなっています。その申込み資格は30才以上で、年収が500万円以上。さながら、かつてのステータスカードの申込み資格のよう。申込者限定ですが、申込みさえ受け付けてくれて、借り入れ状況などに問題がなければ貸金業法の規定通りの融資が実行されることがあります。

アイフルが「貸したい人に条件の良いサービスを提供する」という「本音が見える商品」なのです。貸し出し対象になる人は意外と多いのでは? とにかく条件が良いので比較検討の候補の筆頭になるようなローンですよね。

電話申込み可能の振込融資
振込融資を実行しておきたかったんだけど、インターネットが利用できる環境が近くにない! PCのみでインターネット接続をしている人は、そういったことって多いんですよね。また、携帯電話からの会員ログイン操作方法がわからない。そんな人もいることでしょう。アイフルなら大丈夫です。他社ではインターネットからの接続を必要条件にしている振込融資の申込みを、アイフルは電話のコールセンターで受けてくれるのです。振込人名義がアイフルではまずいことがあるのなら、その旨オペレーターの人に伝えましょう。個人名で振り込んでもらうことも可能になります。

女性の場合はご主人に知られないようになど(本当はそんなことがあってはいけないのでしょうが)、振込人を女性名義にしてもらいたいということもあるでしょう。アイフルに用意された女性専用ダイヤルは、そういった要望を聞き入れてくれることがあるのだと理解してください。利用者の我が侭に限界まで付き合ってくれるサービスがアイフルには存在するのです。



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