アコム (三菱UFJフィナンシャル・グループ)


>>公式サイトはこちら<<

仮審査3秒で即日融資の手続きが早い

消費者金融業界で第1位の実績を誇るアコム。

業界最大手を利用者が利用する場合のメリットは、まずIT技術を駆使したWebの仮審査システムの審査スピードの速さでしょう。

必要事項を入力して送信すると、審査結果がメールでレスポンスされるまでの時間が3秒。アッという間なのです。しかも、入力した内容に嘘や偽りがなければ、本審査で「仮審査ではOKだったけど、やっぱりダメ」ということはほとんどありません。仮審査の段階で個人信用情報機関で金融事故(長期間の延滞、支払不可など)を起こしていないこと、他者まで含めた債務の額などは調査済み。本審査で本人確認、職場在籍確認ができれば、全ての情報が間違いないとなり、仮審査の内容にOKが出ます。また、本審査の段階で、収入面などの条件を考慮して、具体的なカードの融資上限枠の設定が決められます。

Webによる仮審査は365日24時間OK(時間は限られますが電話でも仮審査は受け付けてもらえます)。仮審査を行った後の無人契約機などで本審査の手続きが21時までに取れていれば(職場への在籍確認を含むため、職場に人がいなくなってしまう時間帯だと翌日扱いになる可能性がある)、即座にかーどが発行され、キャッシングのサービスを受けられるようになります。


審査スピードで他社を圧倒
消費者金融系で最大規模、しかも日本最大の金融グループである三菱東京UFJ資本系列のアコムは、そのアドバンテージである資金力、そして蓄積してきたノウハウを審査スピードに生かしています。

ホームページに設置された仮審査コーナーでは、個人属性を入力してデータを送信すると、審査結果がメールで返答されるまで要する時間はわずか3秒。あくまでも仮審査の段階ですから確定ではないのですが、利用できるのかできないのかの目安が即座にわかるのは、利用者側の立場から非常にありがたいもの。例え利用できないことがあっても、いたずらに時間がかかり、次の一手を打つのが後手後手に回ってしまうことが回避できるからです。即キャッシング利用に迫られている人なら、まずはアコムで仮診断を。キャッシングを利用している人にとっては、それがマニュアルの第一段階になっているようでもあります。


国際決済可能のMASTERブランド付きカードも即日発行
アコムの即日特典は、申込み当日にカード発行、キャッシングサービスが受けられるだけではありません。国内外のショッピングや飲食店での決済にも使えるMASTERカードブランド付きのカードも、即日発行が可能なのです。

キャッシングに抵抗がある人であっても、クレジットカードを利用したくなるときはあるでしょう。また、インターネットショッピングなどでクレジットカードが必須の場合もあります。もし、クレジットカードを所有していなくて、すぐにでも発行しなければならなかったときは、アコムのMASTERブランド付きカードを申し込めばいいのです。

気になる手数料は、毎月20日までの利用金額を翌月6日までにATMなどを通じて支払っておけば一切かかりません。
アコムのMASTERブランド付きカードは即日発行のクレジットカードとしても使えるのです。


無人契約機数は業界最多数設置
アコムの24時間稼働のATM数は業界最大規模の940件ほど設置されています。21時まで利用可能の無人契約機(無人契約機の横にATMが設置されている)を含めると1040件ほど。セブンーイレブン、ファミリーマート、ローソンのコンビニ大手が1万店規模であることを考えれば、目安として同じコンビニ10店舗があるエリアに1カ所はアコム専用のATMが設置されているのです。

ATM手数料は発生しますが、提携しているコンビニのATMおよび三菱東京UFJ銀行のATMを含めると、ほぼ無尽蔵と言っていいくらいの窓口が存在していると考えて良いでしょう。

いつでも、どこでも利用できる。それがアコムが支持されている理由でもあるのですね。


算出しやすい毎回の最低返済額
消費者金融系のキャッシングでわかりにくいことは、毎回の返済金額が変わってくること。残高スライドリボルビング方式という返済方法を取り入れているキャッシング業者が多く、最低返済金額が残債によってスライド式に変動してくるためです。もし、自分で最低返済金額を算出しようとすると面倒な計算式を使って、残債から計算していかなければなりません。

それに対して、アコムだけは明快です。返済方法が定率リボルビング方式という、残債に一定の数値をかければ算出できるものだからです。具体的に触れますと、30万円以上の利用がある場合、残債に3.0%をかけて、千円未満の数値を切り上げるだけ。30万円未満の場合は、同様に4.2%をかけて千円未満を切り上げるのです。45万円の利用額があれば最低返済金額は1万4000円。25万円であれば1万1000円となります。この金額を返済日までに返済すればいいのです。


同業の中で元本の減り方が一番早い傾向有り
アコムは返済についても最も利用者の向きの返済方法を取り入れています。上記の最低返済金額で算出される金額が、無理のない範囲で他社よりも高めに算出されることです。

「え、返済金額が多いのに、利用者向き?」

そのような疑問を持つ人も多いかもしれませんが、返済金額が多くなったとしても50万円の利用の場合でも2000円~4000円の範囲。決して、過大な負担を利用者に強いるものではありません。しかし、他社よりもやや多めに返済額が設定されていることで、元本返済充当分が増えていきます。元本が減るのだから、返済期間が短くなって、最終的に利払いも少なくなるのです。

同じ18%の年利を採用している同業他社と比較すると、最終的な返済額ではアコムの方が10万円も安くなることがあります。あまり注目されないことですが、最低返済金額通り返済していると返済金額が少なくメリットがアコムにあるのだと覚えておくのがいいのではないでしょうか。



>>公式サイトはこちら<<



このページの先頭へ